1/8GPオフロード、1/10EPオフロード等に関する、便利な情報などのブログです。
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11/28 シンタニさんでコソ練
無限のバッグを間違えられそうになった事があるので、目印にアクセサリー(?)を付けています。
ピストン


おニューのあざらしタティーゴボディを装着した、UさんのZX5。きれいな塗装ですね。
この日は15秒台のタイムを出したそうです。
ZX5


サイバーはフロントにHBピンク、リアにサイバーブラックスプリングを使っていていい感じなのですが、もう少しコーナーで粘って欲しいと感じました。
フロントにHBホワイトを試したいのですが、どこも品切れなんです。
トレストイのチャートから、アソシシルバーが近いと分かったのですが、径が細くて入らないし・・・
手持ちのヨコモホワイトがHBピンクよりも少し柔らかいようなので、これで試してみました。
cyber

16秒台前半が連続で出るようになって、私も初めて15秒台に入りましたよ。
フロントスタビは外しています。
S田さんのアドバイスで、次はリアショックを変えてみようと思います。

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スリッパー付きのデフ
1/8EPカー用のセンターデフで、デフ機能とスリッパー機能が一緒になっているそうです。
スリッパー付きのデフ


構造は複雑ですね・・・
構造


1/8ブラシレスだと、モーターのトルク特性上、出足が激しすぎて、スリッパーが必要になってしまうのかもですね。
(エンジンでは下のトルクがモーターよりも無いです)

1/10EPと同じ構造の、スパー&スリッパーでいいんじゃ?と思う人もいるかもしれませんが、1/8クラスになると、センターデフが無いと車がスムーズに曲がらないんですよ。

Cyber10B 組み立て(6)
サスアームとハブ周りです。

こだわる人向けの内容ですけど・・・

ステアリングハブキャリアは、上下のガタが大きかったので、下に0.2mmのシムを入れました。
D4は標準で入れるよう指定されていますね。
ステアリングのガタ


旧HB Buggy blogでは、キングピンの入る穴に、少しだけタップを立てて、まっすぐねじ込めるようにするTIPSが掲載されていました。
でもサイバーのハブキャリアは樹脂が柔らかいので、やらなくても大丈夫な感じがしました。
キングピンの穴


リアハブキャリアは、サスピンの動きが渋かったので、2.6mmのドリルを通してスルスルにします。
サスピンの穴の加工


ハブキャリアの取り付け、サスアームの取り付け個所は、ほとんどの個所にガタがあり、0.2mmのシムを入れてちょうどいい感じになります。フロントのサスアームの1個所だけ、0.3mmが合いました。
ハブキャリアのガタ取り

サスアームのガタ取り


私はタミヤのステンレスシムセットを常用しています。
3mmから10mmくらいまで揃えておけば、なにかと便利ですよ。
【20%オフ】タミヤ【オプションパーツ】 Φ3mm シムセット(3種・各10枚)




【関連記事】
2009/11/19 Cyber10B 組み立て(5)
2009/11/17 Cyber10B 組み立て(4)
2009/11/16 サイバー初走行
2009/11/11 Cyber10B 組み立て(3)
2009/11/10 Cyber10B 組み立て(2)
2009/11/06 Cyber10B 組み立て(1)


11/22 冬の輪厚レース
日曜は輪厚でオフロードレースでした。
例年は10月で最終戦なのですが、今年は皆さんの要望で1戦増えたそうです。

朝、コースに着いてみると、雪景色でした・・・
気温は-1℃位なので、すごく寒いという事はなかったですが、なかなかエンジンがかからない~
朝のコース

地面は凍っています。
集合写真

駐車場


予選1回目あたりまでは、まだ土が凍っていました・・・雪の上で喰うタイヤはなんだろう??
雪上を走る姿は、モンテカルロラリーみたいで、見ていると楽しいです。
雪上走行


予選1回目、着地でパキッと音がして、ステアリングが効かなくなり・・・
トラブル1

サーボセイバー(下)が割れました(T_T)
寒いからかな?
サーボセイバー破損


直して予選2回目、着地でリアタイヤが取れた?と思ったら
トラブル2

アクスルが折れました(T_T)
心も折れました・・・
アクスル折れた



決勝は気温が7℃位まで上がり、雪が溶けて泥んこ状態に。
走った後のタイヤはずっしり重いです。
土で重いタイヤ



泥まみれなので、決勝は2回目以降、ローリングスタートになりました。
給油係は毎回2名を選出していましたが、車が泥んこでゼッケンが確認できないのか、入れ間違いが発生していたようです。ボトルが1本だけ空になっちゃったとか。難しいですね・・・


私は決勝は勝ち上がれず、いまいちでした。帰ってから錆び止めにWD-40を吹きまくっていると、ベアリングがロックしているのを発見!
レース前にはちゃんとフルメンテしないとダメですね。


ハチイチバギーAメインの動画
決勝15分の、後半9分位です。
泥で車の区別がつきませんけど・・・
ハチイチバギー決勝の動画
●YouTube 動画リンク●



ハチイチバギーのリザルト
Aメイン Bメイン

人数が少なめだったので、じゃんけん大会は全員に景品が当たりました。
燃料が当たってよかった(^^)
来年はこの調子でクロッツにしようかな。
景品


11/21 シンタニナイトレース
土曜日はナイトレースでした。
集合写真

4WD予選

走行シーン

走行シーン2


2WD優勝は、この車、元郷さんでした。
目茶目茶速いですね!
アルティマのユーザーは、みんなコンバージョンしないとダメかも??
元郷精機


2WD Aメインは動画を撮りましたよ。1位と2位が僅差でずっとバトルしています。
2WD動画
●YouTube 動画リンク●



4WD Aメインは全部HPIの車でした。Team HPIがんばっています。
しかもサイバー10Bがワンツーという、うれしい結果。

ウチのサイバーは初レースでしたが、一発Aメイン入りして2位でした。運もありますが・・・
この車は安くても走りますね。
もけ結果


リザルト一覧
2WD Bメイン
2WD Aメイン
4WD Bメイン
4WD Aメイン

景品も、実用的な物をたくさんもらいました。
ありがとうございます。
豪華景品



テスト動画
6年間使ったデジカメのスイッチがダメになってしまい、サービスマニュアルを読んで自力で直したのですが、また再発しそうなので、買い換えました。
FX5から
FX5

TZ7へ
TZ7

カメラも6年も経つと、すごい進歩をしています。当時より安い価格なのに、性能はえらい違いです。
20倍近くのズームができるので、これで、迫力のあるレースの映像とか撮れたらいいな~と思っています。


動画中にもズーム・AFできるようになったので、さっそくテストしてみました。ちょっとやり過ぎましたけど・・・
UさんのRB5
●YouTube 動画リンク●

※ちなみにこの走行は、本気走りではありません。


今までの動画は320x240ピクセルでしたが、今度は640x480以上で撮れるので、多少見やすくなったかもです。

Cyber10B 組み立て(5)
スリッパー&リアユニバです。

サイバー10B用のスリッパーセットが品切れだったので、D4用のアジャスタブルダブルスリッパーを買いました。
でもスパーギア(80T)の歯数を大きくしないと、構造上、小さいピニオンが付きません。
D4・サイバー用の85Tのスパーはどこに行っても品切れですし、メーカー欠品で生産未定だそうです・・・

そこで、手持ちのアソシのスパーとスリッパーパッドを使ってみる事に。
センターの穴にシャフトを通すとキツかったので、リーマで少し広げてみます。両側から少しずつ慎重に。
スパーの加工


87Tのスパーを付けると、ピニオンは15Tまで小さくする事が可能でした。ギアカバーにも干渉しません。
回転が重かったので、シムの数は1枚減らしてちょうどよかったです。
87Tスパー



リアにユニバを付けるには、D4用のパーツをバラで買います。
ドライブシャフトは1本しか入っていないので、間違えそうですね。
リアユニバのパーツ


旧HB Buggy blogにあったように、ユニバの中のクロススパイダーピンにイモネジを受ける溝を掘って、ピンの抜け留めとします。
小さなピンなのでヤスリで掘るのは難しいですが、リュータとダイヤモンドビットを使えばあっという間です。
ピンの抜け留め



【関連記事】
2009/11/17 Cyber10B 組み立て(4)
2009/11/16 サイバー初走行
2009/11/11 Cyber10B 組み立て(3)
2009/11/10 Cyber10B 組み立て(2)
2009/11/06 Cyber10B 組み立て(1)

燃える!?トラック
過激なモントラですね・・・

ファイヤートラック
●YouTube 動画リンク●



Cyber10B 組み立て(4)
ステアリングクランク編です。

ここはD4の時から、スムーズでない症状が受け継がれているようです。


ステアリングプレートは歪んでいるので、omiさんブログを参考に、ガラス板に耐水ペーパーを敷いてプレートの面出しをします。
ネジ穴の所まで平面が出ればOKです。250番のペーパーを使いました。
プレートの面出し


ブッシュが食い込まないように、0.1mm厚のシムをはさんでみました。シムにはブラックグリスを少し塗ってあります。
ワッシャー追加


クランクのブッシュが入る個所は、面取りします。ブッシュの耳の付け根がわずかにカーブしているため、こうしないと奥まで入りませんでした。
面取り

これらの加工で、ガタが無く、ネジを閉めこんでも動きはスルスルです(^^)



サーボセイバーのスプリングが入る所がきついので、ここもomiさんブログを参考に、リューターで内径を少し広げてスムースに動くようにします。
サーボセイバーの加工


スプリングが当たる個所にステンレスのシム(タミヤ製)を入れて、滑りを良くしてみます。
他メーカーの一部の車種(B4、B-MAX4等)は、こういう風になっていますね。
シムの追加


スプリングも尖った角を落とし、接触面を磨いてみます。
スプリング加工前

磨いた後
磨いた後


ステアリングプレートが、フロントのドライブカップに干渉するので、裏側を削ります。
ステアリングをいっぱいに切った時に、干渉が多いです。
プレート削り

プレート削り

オプションのセンターユニバを入れれば、カップが少し細いでしょうから、こんなに削らなくてもいいかもしれません・・・



プラのブッシュは4個とも、ベアリングに換えてしまいます。
ベアリング


サーボセイバーの締め込み量ですが、写真では取り説の指示値なのですが、これではだいぶ弱かったので、さらに数回転閉めこんでやります。


【関連記事】
2009/11/16 サイバー初走行
2009/11/11 Cyber10B 組み立て(3)
2009/11/10 Cyber10B 組み立て(2)
2009/11/06 Cyber10B 組み立て(1)

サイバー初走行
車体が完成したので、日曜にシェイクダウンに。

サイバー10B

初走行は少しフラつく感じがしましたが、セットを少し変更すると改善し、予想よりもよく走ってくれました。
今まで出した事のない、16秒11のタイムが出て、平均は17秒位でした。MR-4BCの時より平均0.6秒位アップです!
ここのコースは小さいので、1周30秒のコースに換算すると、LAPが約1秒上がる計算になります。

当時のBC specialよりも安いのに、これだけ走るのは、いいですね。

組み立て記は未完なので、後で続きをアップしようと思います。


【関連記事】
2009/11/11 Cyber10B 組み立て(3)
2009/11/10 Cyber10B 組み立て(2)
2009/11/06 Cyber10B 組み立て(1)

タイヤ洗いの裏技
プロラインで動画で解説されていました(英語)
タイヤの空気穴にネジを入れてから、タイヤを洗うと、インナーを濡らさないで洗えるそうです。
タイヤ洗いの技
●YouTube 動画リンク●


モールドインナーは、水に濡れるとなかなか乾かないし、ボロボロに崩壊してしまうので、気を付けたいですね。


【関連記事】
2008/10/03 レース用にタイヤ加工
2008/10/02 PROLINEタイヤのメンテ方法

MP-9の純正強化パーツ
純正のアルミリアハブキャリアが発売になるそうです。
MP-9ユーザーには、念願のパーツですね!
マスターズの開催前に、ユーザーに行き渡らないのは、残念ですが・・・
定価5775円だそうで、社外品よりだいぶ安いですね。
IFW410

あとは、フロントのアルミアッパーアームが純正品で発売されると、みんなうれしいんじゃないかな。
こちらも社外品は、非常に高いようですからね。

Cyber10B 組み立て(3)
ギアボックス編です。

旧HB buggy blogによると、ギアボックスは、ベアリングがスムーズに回るように、デフベアリングをはさむ個所の角を、面取りするように指示がありました。
しかしサイバーのギアボックスは、最初から面取りした状態で成型されています。
対策済みなんですね(^^)
面取り済みのギアボックス


omiさんブログによると、負荷のかかった時に、ベベルギアがギアボックスに押し付けられて干渉していると報告されています。
1/10のベベルはフローティング状態だから、構造上、振れるのは仕方がないのでしょうね。
私も同じように、干渉しそうな個所のケースを削ってみました。
ギアボックスの削り


小ベベルはEリングで留める方式ですが、シンタニサーキットでサイバーを使い込んでいる人からの報告で、このEリングが自然に外れてしまう現象が起きているそうです。
京商レーザーFSやアソシB44もEリングなので、この方式がダメだとは思えないのですが・・・
小ベベルの外れ対策

予防として、0.1mmのシムを入れて、京商の強力ネジロック(緑)を塗り、その上にEリングを留めて、接着効果で外れにくくなるようにしてみました。
スムーズには外せないので、ここのEリングは使い捨てになります。


ギアが舐めるのを防止するため、バックラッシュはきつめにします。
ギアに塗るグリスは、無限のスーパージョイントグリスを使っています。
アソシのステルスミッションにも以前から使っていますが、磨耗が少なく音も静かなので、気に入っています。
グリス



リアのカップジョイントは標準では金属製なのですが、なぜか磨耗が早いそうなので、フロント側と同じく樹脂のカップにしてみました。かえってこの方が長持ちするかも?
2009/11/21補足:リアを樹脂カップにすると、3パックで破損しました。鉄でないとダメです!
太くなるので、バッテリーにわずかに干渉するのですが、2mm位バッテリーを前に動かせば大丈夫でした。
角張ったリポだと、もっと前に寄せないと無理かもです。
樹脂ジョイント



【関連記事】
2009/11/10 Cyber10B 組み立て(2)
2009/11/06 Cyber10B 組み立て(1)

Cyber10B 組み立て(2)
デフの組み立て編です。

旧HB Buggy blogで書かれていたように、デフリングを磨いてみます。
ガラス板の上に1000番の耐水ペーパーを敷いて、水研ぎ。カップにリングを載せると均等に磨きやすいです。
失敗すると取り返しのつかない事になってしまうので、自信の無い場合はかえってやらない方がいいと思います。
QTEQのデフリングトゥルアーがとてもいいようですね。
デフリング磨き


右が磨く前、左が磨いた物。光っていますね!
もちろんボールが当たる面しかやりません。
磨いた状態


デフリングはDカットされていないので、ゴム系接着剤でカップに接着しています。
裏に薄くデフルーブを塗れば、まず滑りませんが、ハイグリップな所で走らせるので、できるだけ滑らないようにという考えです。
このやり方は賛否両論だと思うので、お好みで。
デフリングの接着


ベベルギアには成型時のゲート(ポッチ)が出ている場合があり、削り落とした方がいいようです。右が削った物。
カッターでは難しいので、リューターで先端の丸いビットを使うと簡単です。
ベベルの加工


デフボールは長寿命なカーバイトに代えますが、HPI製でもヨコモ製でもOKです。3/32インチ≒2.4mmなんですね(2.38mm)
ヨコモの方が少し安いです。
デフボール


キット標準では、デフの中にメタルベアリングが2個入りますが、850ベアリングに交換します。
メタルのままだと金属の削れカスがまわって、デフがダメになりやすいようです。
中のベアリング


デフボルトは、ナイロンナットがあってもネジロックを塗ります。
再調整しても緩みにくくなります。
デフボルト



【関連記事】
2009/11/06 Cyber10B 組み立て(1)

ネジ突き出し防止(2)
ロッシエイトの持病の対策です。

1タンク走ると、ショックエンドを留めるネジが5mm位飛び出してくるので、そのうちひっかけてネジを曲げるんじゃないかと心配になります。
抜け留めのイモネジやスリット加工があるのですが、効きが悪いです。

最近出た、オプションの逆ネジを買えば解消されると思うのですが、
10/25の端野レースには間に合わなかったので、別な対策をしていました。

右フロント
ネジの飛び出し防止

左リア
ネジの飛び出し防止2


ネジではなく、インファーノのショックを留めるピンを挿しこみ(長いから少しカット)、φ2x8mmの精密ネジとワッシャーで抜け留めします。
これで2日間、全く問題無く走れました。
サスアームの材質が柔らかいので、少し長いネジを使う必要があると思います。

対策するのは写真にあるように、右フロントと左リアだけです。


【関連記事】
2009/10/09 8ightのネジ飛び出し防止


Cyber10B 組み立て(1)
安くて、素組みでもかなり走るらしい、サイバー10Bを導入してみました。

Cyber10B

ざっと見てもパーツの精度がよく、ネジは全部六角の通常ネジです。これはいいですね!


組み込むオプションはなるべく最低限にしたい所ですが、こんな感じで。
・850ベアリングx4(デフの中)
・740ベアリングx4(ステアリングクランク)
・D4用ショック(おさがりです。ありがとうございます)
・D4用バネ
・D4用ディッシュホイール
・カーバイトデフボールx2
・スリッパー
・リアユニバ
・リアスタビ


作る上で参考になるサイトは、この2つです。サイバー10BやサイクロンD4のユーザーは必見かと思います。
工房尾身の作業部屋(サイクロンD4、サイバー10Bのカスタム)
HPI-Expressの過去ログ(旧HB Buggy BLOGからの転載)


先にボディを塗り終わったので、充分乾燥させている間に、シャーシを作っていきます。
ボディ塗装終了

キット標準から手を入れた個所を、順にアップしてみようと思います。

長持ちスキッドプレート
インファーノ777のシャーシ保護用のスキッドプレートですが、今年はアルミで作って使っていました。
海外品では、アルミのスキッドプレートは車種別にラインナップされていますが、777用は品切れだったので自作したのでした。
アルミのスキッドプレート

DE racingの樹脂製のだと2~4L位走ると、磨り減ったりめくれたりしてしまいますが、アルミで作った物は長持ちしています。

自作するなら、要らないシャーシをバルクヘッドのあたりで切断して、スキッドプレートにしてしまう荒業もありかなと思います。
ネジ穴を合わせる必要が無くて、よさそうですね。


【関連記事】
2009/09/11 シャーシ磨耗防止(2)
2008/08/26 シャーシ磨耗防止

11/1 シンタニレース
冬になるとだんだんと参加者が増えるようです。
今回はGP野郎が3名いました。
集合写真
写っていない車もいました・・・


4WD Bメインの動画
4WD Bメイン
●YouTube 動画リンク●


4WD Aメインの動画
TOP争いと3位争いが熾烈です。
4WD Aメイン
●YouTube 動画リンク●


決勝リザルト
2WD Bメイン(左)、4WD Bメイン(右)
2WD Aメイン(左)、4WD Aメイン(右)
1名、偽名(?)のような・・・


個人的には今日はミスが多くてイマイチでしたね~
車もサーボセイバーが緩んでいたり、デフが左右逆に付いていたり・・・


今回も景品がいっぱいでしたよ!
景品
ヘリのラジコンがかなりいいですね。
今度やらせて下さい(^^;)

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